ア行

アアテの手紙

・・・は アアテの手紙を 手に取った。 ぶっきらぼうな字で 「弟 マツィフへ」と書いてある。

青い月光花

・・・は 青い月光花の においを かいでみた。 心が惑わされるような 猛烈な香りに ゾワっとなった。

青いナミダ

・・・は 青いナミダを じっくり ながめてみた。
深い海の底のような 青色に 思わず 吸い込まれてしまいそうだ。

青い花束

・・・は 青い花束を 手に取った。 ・・・は たちまち 麗しい香りに 包まれた。

青い炎

やりなおしの宝珠を持っていると スキルの振り直しが できるようだ。

青のキーエンブレム

・・・は 青のキーエンブレムを じっくり ながめてみた。 ジュレットの町での 冒険の思い出が あざやかに よみがえる。

青の起動石

・・・は 青の起動石を じっくり ながめてみた。 朝もやにかすむ 森林のように 深い青色をしている。

赤い月光花

・・・は 赤い月光花の においを かいでみた。 心が惑わされるような 強烈な香りに クラっとなった。

赤い小ビン

・・・は 赤い小ビンを じっくり ながめてみた。 ビンの中には 赤い液体が 怪しく ゆらめいている。

赤い花束

・・・は 赤い花束を 手に取った。 ・・・は たちまち 芳しい香りに 包まれた。

開かずの小箱

・・・は 開かずの小箱を開こうとした。 しかし 小箱のフタはビクともせず 開くことは できなかった。

・・・は 開かずの小箱の裏に 浮かび上がった文字を 読んだ。 湖面に遺跡の写りし 密林の西部。 くずれし遺跡に封じられたる 道の先をゆけば 緑の赤眼が 獲物を求め さまよい歩く。 我が封印を 解きたくば キズ重き身のままで かの赤眼に勝利せよ。

・・・は 開かずの小箱を じっくり ながめてみた。 どうやら かかっていた術が 解けているようだ!

・・・は 開かずの小箱を じっくり ながめてみた。 ネジロの術が かかっており 小箱は 開きそうにない。

赤いサビ

・・・は 赤いサビを じっくり ながめてみた。
血のように 鮮烈な赤色が 闘争心を かきたてる……。

赤の起動石

・・・は 赤の起動石を じっくり ながめてみた。 石の中に 炎を閉じ込めたかのように あざやかな赤色をしている。

赤のキーエンブレム

・・・は 赤のキーエンブレムを じっくり ながめてみた。 ガートラント城での 冒険の思い出が あざやかに よみがえる。

アクターのカギ

・・・は アクターのカギを じっくり ながめてみた。 表面に うっすらと 文字が刻まれている。 ミーのだいじなカギ。 ユー なくさないようにネ。

悪霊の手紙

・・・は 悪霊の手紙を 読もうとした。 しかし まがまがしい いにしえの文字で つづられていて 読むことが できなかった……。

悪魔の手紙

・・・は 悪魔の手紙を 読もうとした。 しかし まがまがしい いにしえの文字で つづられていて 読むことが できなかった……。

アストルニウム

・・・は アストルニウムを じっくり ながめてみた。 アストルニウムは そこそこ硬くて にぶい光沢を持った 普通の金属のようだ。

アダマスレザー

・・・は アダマスレザーに ほおずりしてみた。 皮の表面が ザラザラしていて ほっぺたが いたくなった。

アッシュホーンの束

・・・は アッシュホーンを ひとつ取り出して なでてみた。 おどろくほど ハードな手ざわりだった。

荒神の護符

・・・は 荒神の護符を ぎゅっと にぎりしめてみた。 踊り神の ぬくもりが 感じられるような気がした……。

嵐の神獣の写真

・・・は 嵐の神獣の写真を じっくり ながめてみた。
なんとなく 写真から 不思議なチカラを 感じられる気がする。

嵐の秘蹟の写真

・・・は 嵐の秘蹟の写真を じっくり ながめてみた。
我ながら うまく撮れたような気がする。

アラビエナの石

・・・は アラビエナの石を じっくり ながめてみた。 アラビエナの石は 深く美しい青色を宿している。

アルゴンハート

・・・は アルゴンハートを じっくり ながめてみた。 血のような赤色に ・・・は 絶滅した アルゴングレートについて 思いを めぐらせた。

暗黒大樹の葉

・・・は 暗黒大樹の葉を じっくり ながめてみた。 暗黒大樹の葉は 触れただけで 呪われそうな まがまがしいチカラに 満ちている。

アンルシアの写真

・・・は アンルシアが ラスカ宛に書いた メッセージを 読もうとした。 しかし アンルシアとの約束を思い出し 読むことをやめた。

イオ10系の写真

・・・は イオ10系の写真を じっくり ながめてみた。 イオ10系の 威厳のある顔立ちから 客車を引っ張る チカラ強さが 伝わってくる。

いにしえの石版

・・・は いにしえの石版に書かれている 文字を 読もうとした。 しかし 判読できない文字で 書かれており まったく 理解できなかった……。

いにしえの赤油

・・・は いにしえの赤油の においを かいでみた。 濃厚な油のニオイが ツーンときて 不覚にも むせ返ってしまった。

イレイザ草

・・・は イレイザ草の においを かいでみた。 イレイザ草は スッキリとした 清潔な香りを ただよわせている。

入替の雷盤

・・・は 入替の雷盤を じっくり ながめてみた。
なんと 裏に 説明が書かれていた! どこかの台座に はめると 2本の柱の状態を 入れ替えてしまうらしい。

隠者のツボ

・・・は 隠者のツボを 思いっきり 振ってみた。 一瞬 何か聞こえた気がしたが 空耳だったようだ……。

インベジウム

・・・は インベジウムを じっくり ながめてみた。 アストルティアでは 見たことのない 不思議な輝きを放っている。

ウサぐるみ衣装券

・・・は ウサぐるみ衣装券を じっくり ながめてみた。 なんとなく 楽しい気持ちになってきた!

薄紅の宝貝

・・・は 薄紅の宝貝を そっと 耳に当ててみた。 貝がらの中を 砂が サラサラと 流れてゆく 音がした。

旨辛ソースの素

・・・は 旨辛ソースの素を ちょっぴり なめてみた。 ピリリとした辛さで 舌が しびれてきた。

海風の小分けぶくろ

・・・は 海風の小分けぶくろの においを かいでみた。 遠い夏の日の 海のにおいがした……。

ウワサの魔物の写真

・・・は ウワサの魔物の写真を じっくり ながめてみた。 我ながら うまく撮れたような気がする。

ウミヤシの葉

・・・は ウミヤシの葉の においを かいでみた。 ひどく いそくさかった……。

運命の振り子

・・・は 運命の振り子を じっくり ながめてみた。 振り子は まったく 輝きを放っていない。 輝きで満たすために レンダーシアの各地を 訪れてみよう。

・・・は 運命の振り子を じっくり ながめてみた。 振り子は かすかに 輝いている。 振り子を さらなる輝きで満たすために 他の地域を おとずれてみよう。

・・・は 運命の振り子を じっくり ながめてみた。 振り子は しっかり 輝いている。 グランゼドーラ城2階の ルシェンダの所に戻り 一度 状況を報告したほうが よさそうだ。

・・・は 運命の振り子を じっくり ながめてみた。 振り子は キラキラと 輝いている。 完全な輝きを 放つようになるには あと少し チカラが必要なようだ。

・・・は 運命の振り子を じっくり ながめてみた。 振り子はまばゆい輝きを 放っている。 グランゼドーラ2階の ルシェンダの所に戻って 報告しよう。

英知の紋章

・・・は 英知の紋章を じっくり ながめてみた。
身体の奥底から 英知が あふれだすような気がした。

エステラの写真

・・・は エステラの写真を じっくり ながめてみた。
      • に---った エステラが すこし とまどった様子で 写っている。

エステラの紹介状

・・・は エステラの紹介状を 読んでみた。
この書状を持つ者の 聖都エジャルナへの通行を 神官エステラの責任において 許可する…… と書かれている。
聖都エジャルナの入り口を 守っている兵士に この紹介状を見せれば 通してもらえそうだ。

エゼソルト

・・・は エゼソルトを 少しだけ なめてみた。 エゼソルトは はげしく しょっぱかった!

エナジーポット

・・・は エナジーポットを 手に取った。 なんと ・・・の手は オイルで ベタベタになってしまった!

エメットの手紙

・・・は エメットの手紙を読んだ。 ・・・さんへ。 屋上で待ってます。早く来てね。 エメットより
・・・は エメットから届いた 2通めの手紙を読んだ。 ・・・さんへ。屋上に来てくれたら わたしのコト ぜんぶ教えちゃいます♥ エメットより

エレクトラム

・・・は エレクトラムを 手に取ってみた。
手のひらが ビリッと はげしく シビれた! ・・・は エレクトラムを あわてて ふところに しまった。

エンジェル衣装券

・・・は エンジェル衣装券を じっくり ながめてみた。 なんとなく 楽しい気持ちになってきた!

オアシスの水

・・・は オアシスの水に 触れてみた。 ひんやりしていて とても気持ちいい。

応援団衣装券

・・・は 応援団衣装券を じっくり ながめてみた。 なんとなく 楽しい気持ちになってきた!

桜花のブーケ

・・・は 桜花のブーケを そっと 振ってみた。 辺りにフワリと 春の香りが ただよった。

王家の封筒

・・・は 王家の封筒を 手に取り ながめてみた。 封筒の中には 何枚かのカードが 入っているようだ。

黄金の王しゃく

・・・は 黄金の王しゃくを かかげてみた。 なんだか 王様になったような 誇らしい気持ちが わいてくる。

黄金の小麦

・・・は 黄金の小麦を じっくり ながめてみた。 まるで 本物の黄金のように まばゆい輝きを はなっている。

黄金の女神像

・・・は 黄金の女神像を じっくり ながめてみた。 よく見ると 女神の鼻が ほんの少し 曲がっている気がする。

黄金ホタテ

・・・は 黄金ホタテを 自分の胸に 抱いてみた。 ホタテワラビーの気持ちが ほんの少し わかった気がした。

王子の模造刀

・・・は 王子の模造刀を かかげてみた。
子供の安全を 考えたためだろうか…… 刀身には 刃がついていなかった。 実戦では 役に立ちそうもない。

王者のカギ

・・・は 王者のカギを じっくり ながめてみた。 王者のカギは その名にふさわしい 金色のかがやきを 放っている。

王者のかぶと

・・・は 王者のかぶとを 装備しようとしてみた。 しかし 今のままでは 装備することは できないようだ……。

王者の脚甲

・・・は 王者の脚甲を 装備しようとしてみた。 しかし 今のままでは 装備することは できないようだ……。

王者の甲殻

・・・は 王者の甲殻を 指先で はじいてみた。
ツメが 割れそうに 痛い! 王者の甲殻は とても 硬いようだ。

王者のこて

・・・は 王者のこてを 装備しようとしてみた。 しかし 今のままでは 装備することは できないようだ……。

王者の盾

・・・は 王者の盾を 装備しようとしてみた。 しかし 今のままでは 装備することは できないようだ……。

王者のマント

・・・は 王者のマントを 装備しようとしてみた。 しかし 今のままでは 装備することは できないようだ……。

オーロラパウダー

・・・は オーロラパウダーを ひとつまみしてみた。
まるで オーロラの光のように キラキラと輝きながら パウダーが 手の中から流れていった。

大トカゲの皮

・・・は 大トカゲの皮を チカラいっぱい 引っぱってみた。 大トカゲの皮は ビクともしない!

おおみみずの化石

・・・は おおみみずの化石を 指先で つついてみた。 おおみみずの化石は 意外と もろくて 表面が ボロボロとくずれた。

おそうじぼう

・・・は おそうじぼうを じっくり ながめてみた。 凶悪なトゲトゲが ガンコな汚れも かきだしてくれそうな 頼もしさを感じさせる。

踊り子の衣装

・・・は 袋の中の 踊り子の衣装を じっくり ながめてみた。 どこかで 見たことあるような衣装だ。

お兄ちゃんへの手紙

・・・は お兄ちゃんへの手紙を ながめてみた。 かわいらしい封筒には 大好きなバジューお兄ちゃんへ と あて名が 書いてある。

思い出の貝がら

・・・は 思い出の貝がらを 手に とってみた。 砂糖菓子のように かわいらしい 貝がらだが ちょっと 磯くさい……。

  • 最終更新:2017-10-01 12:45:50

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