カ行

カーム貝

・・・は カーム貝で 左手を こすってみた! なんと ザラザラして 痛かった!

怪獣の海図

・・・は 怪獣の海図を 広げてみた。
レンダーシアの外海 南西の海に 手描きの怪獣マークが 記されている! 歩いて近づくことは むずかしそうだ。

解呪のおふだ

・・・は 解呪のおふだを じっくり ながめてみた。 講堂の結界を 破壊する魔力を秘めた バウンズ学園長 特製のおふだだ。

海賊の宝箱

・・・は 海賊の宝箱を 開けようとした。 しかし 宝箱には がっちりと クサリが巻かれ 開けられそうにない。 デュレーク船長に 開けてもらおう!

海底遺跡のカギ

・・・は 海底遺跡のカギを じっくり ながめてみた。 ぼろぼろの 古めかしいカギに 「ヒストリカ」と書かれた ネームタグと ピンク色のヒモが 結わえられている。

海底デイジーの花束

・・・は 海底デイジーの花束の においを かいでみた。 透明感のある香りが ふわりとただよった。

カイユの葉

・・・は カイユの葉を じっくり ながめてみた。 生命力あふれる 緑色の葉が あわく 輝いている。

カイラム村長の手紙

・・・は カイラム村長の手紙を 読もうとした。 しかし しっかり 封がされており 勝手に 開けるわけにはいかない!

火炎ハバネロ

・・・は 火炎ハバネロを 少しだけ なめてみた。 燃えるようなカラさが 舌を焼き ・・・は クチから火を吹いた!

かがり火の石

・・・は かがり火の石を じっくり ながめてみた。 かがり火の石は どことなく 神聖な霊気を 発しているような気がする。

輝く***の花

・・・は 輝く***の花を じっくり ながめてみた。 ・・・が かつて 見たこともないほどの 美しい輝きを 放っている。

格式高い申請用紙

・・・は 格式高い申請用紙を じっくり ながめてみた。 よく見ると 用紙のあちこちに ダーマ神殿のシンボルを使った 透かしが 入っている。

風音のユリ

・・・は 風音のユリを そっと 耳に当ててみた。 そよそよと 心地よい 風の吹く音が 聞こえた。

ガズバラン神の像

・・・は ガズバラン神の像を 眺めてみた。 なんだか 神聖な気持ちになった!

風の真珠

・・・は 風の真珠を じっくり ながめてみた。 錬金術で作られたとは 思えないほどの とても 上質な真珠だ。

形見のオルゴール

・・・は 形見のオルゴールの ネジを巻いてみた。 しかし 形見のオルゴールからは なんの音も ひびかなかった。

ガテリア式技術大系

・・・は ガテリア式技術大系を 開いてみた。 さまざまな 神カラクリについて 図解と共に 解説が書かれているが フクザツ怪奇な内容で ・・・には まるで理解できなかった。

ガテリア式真空管

・・・は ガテリア式真空管を じっくり ながめてみた。 現代のアストルティアでは 見たことのない ふしぎな形の部品だ。

ガニッポのかばん

・・・は ガニッポのかばんを じっくり ながめてみた。 かばんのベルトには カニさんマークが ついていた。

神ヤスリ

・・・は 神ヤスリで ルーラストーンを 軽く こすってみた。 ルーラストーンの こすられた部分が キラキラ かがやいている!

ガミルゴの護符

・・・は ガミルゴの護符を 使ってみた。 しかし ・・・の魂は どこにも 導かれなかった。

ガラスの小ビン

・・・は ガラスの小ビンを確かめた。 ガラスの小ビンの中には 何も入っていない。

・・・は ガラスの小ビンを確かめた。 ガラスの小ビンの中には 美しい色合いをした 地底湖の水が 入っている。

・・・は ガラスの小ビンを確かめた。 ガラスの小ビンの中には にごった色をした 地底湖の水が 入っている。

かわきの石

・・・は かわきの石を ぎゅっと にぎりしめてみた。 手のひらの汗が 一瞬で 乾いてしまった!

革張りの手帳

・・・は 革張りの手帳を 開いてみた。 手帳の 最後のページには こう書かれていた。 この手帳は あなたの いちばんの友だちとして あなたと ともに 歩んでくれるでしょう。 愛する弟へ デリダより

キアリージャム

・・・は キアリージャムを ちょっぴり なめてみようとした……。 しかし 本能的に危険を感じて 思いとどまった!

記憶のカギ

・・・は 記憶のカギを手に取り じっくり ながめてみた。
金属で できているように見えるが まったく 重さを感じない 不思議なカギだ。

記憶の結晶

・・・は 記憶の結晶を じっくり ながめてみた。 結晶の中には 思わず見入ってしまいそうな 不思議な光が うずまいている。

奇岩の呪符

・・・は 奇岩の呪符を じっくり ながめてみた。 しかし いにしえの文字で つづられていて 読むことが できなかった……。

技師の工具かばん

・・・は 技師の工具かばんを 開けてみた。 かばんの中には 技師の魂が込められた 工具の数々が 入っている。

キズついた盾

・・・は キズついた盾を じっくりと ながめてみた。 深くえぐられた つめあとから 魔物の凶暴さが 伝わってくる。

黄のキーエンブレム

・・・は 黄のキーエンブレムを じっくり ながめてみた。 岳都ガタラでの 冒険の思い出が あざやかに よみがえる。

黄の起動石

・・・は 黄の起動石を じっくり ながめてみた。 黄金よりも 目にあざやかな まぶしい黄色をしている。

希望の花

・・・は 希望の花に 願いごとをしてみた。 しかし つぼみは 開かなかった。

希望の紋章

・・・は 希望の紋章を じっくり ながめてみた。 身体の奥底から 希望が あふれだすような気がした。

木彫りの神像

・・・は 木彫りの神像を じっくり ながめてみた。 どう見ても ただの古くさい 木彫り像だ。

巨大剣のサビ

・・・は 巨大剣のサビの においを かいでみた。 思ったとおり サビくさかった。

極光の魔鉱石

・・・は 極光の魔鉱石を じっくり ながめてみた。 極光の魔鉱石の周りには 小さなオーロラが 発生している!

きらきらした本

・・・は きらきらした本を 読もうとした。 しかし どうやら 誰かの日記帳らしい・・・・・・。 ・・・は そっと 本を閉じた。

キラキラの砂

・・・は キラキラの砂に 触れてみた。 指先に キラッと光る 粒のようなものが くっついた。

きらめきインク

・・・は きらめきインクを 指先で つついてみた。 ・・・の指は よごれてしまった!

キレイな貝がら

・・・は キレイな貝がらを じっくり ながめてみた。 キレイな貝がらは 本当に キレイだった。

きれいな包み

・・・は きれいな包みを 手に取った。 思ったよりも ずっと軽く やわらかいものが 入っているようだ。

金のキーエンブレム

・・・は 金のキーエンブレムを じっくり ながめてみた。 ドルワーム王国での 冒険の思い出が あざやかに よみがえる。

金のたまご

・・・は 金のたまごを 手のひらで 転がしてみた。 おおっと あぶない! 思わず 落として割るところだった……。

銀のカメオ

・・・は 銀のカメオを じっくり ながめてみた。 銀のカメオは とても美しい 銀色の輝きを 放っている。

銀のキーエンブレム

・・・は 銀のキーエンブレムを じっくり ながめてみた。 ヴェリナード城での 冒険の思い出が あざやかに よみがえる。

銀の木工刀

・・・は 銀の木工刀を じっくり ながめてみた。 我ながら ナットクの出来栄えだ!

くさった指輪

・・・は くさった指輪を じっと ながめてみた。 くさった指輪は 今にも 砕けちりそうだ。

くさりのはちがね

・・・は くさりのはちがねを じっくり ながめてみた。 我ながら ナットクの出来栄えだ!

具象の霊灰

・・・は 具象の霊灰を ひとつまみ 手に取った。 サラサラした 白い粉が 指の間を すべり落ちていった。

クリスタルピッケル

・・・は クリスタルピッケルを じっくり ながめてみた。 先端が するどく とがっており 刺したら とっても痛そうだ。

グレイトフルロッド

・・・は グレイトフルロッドを じっくり ながめてみた。 見れば見るほど 威厳のある 堂々とした 長めの棒だ。

黒い影の正体の写真

・・・は 黒い影の正体の写真を じっくり ながめてみた。 我ながら うまく撮れたような気がする。

黒水晶のツメ

・・・は 黒水晶のツメを じっくり ながめてみた。 透き通った水晶の中に 黒く うごめく光が 宿っているのが見える。

黒のキーエンブレム

・・・は 黒のキーエンブレムを じっくり ながめてみた。 グレン城での 冒険の思い出が あざやかに よみがえる。

くれないジャム

・・・は くれないジャムのビンを じっくり ながめてみた。 くれないジャムは 夕日のように美しく テラテラと かがやいている。

紅蓮の大宝石

・・・は 紅蓮の大宝石を ぎゅっと 握りしめてみた。 一瞬 紅蓮の大宝石が 炎のように 熱くなった気がした。

グロリスのしずく

・・・は グロリスのしずくを 少しだけ なめてみた。 グロリスのしずくは ほんのり甘かった。

毛皮に包まれた氷

・・・は 毛皮に包まれた氷を じっくり ながめてみた。 氷は すこしずつ 解けているようだ……。

月光の金糸

・・・は 月光の金糸を じっくり ながめてみた。 糸が 月の光をまとったように 静かに かがやいている。

結晶牙

・・・は 結晶牙を 指先で つついてみた。 チクッ! 結晶牙の先端が 指にささって 血が にじんだ。

ゲッチュ君の写真

・・・は ゲッチュ君の写真を じっくり ながめてみた。 この写真に 写っている場所に行けば 求めるアイテムが 見つかりそうだ。

幻炎の灰

・・・は 幻炎の灰を ひとつまみ 手に取った。 サラサラとした 灰色の粉が 指の間を すべり落ちていった。

幻日の鏡

・・・は 幻日の鏡を じっくり ながめてみた。 長い間 使われてなかったためか 鏡の表面には ホコリが 張り付いている。

幻竜草

・・・は 幻竜草の においを かいでみた。 竜族の隠れ里にただよう 不思議な香りと 同じ香りがした。

幸福のモコモコ

・・・は 幸福のモコモコに さわってみた。 ・・・は ちょっぴり 幸せになった気がした。

甲竜のヒゲ

・・・は 甲竜のヒゲの においを かいでみた。
やわらかな甘い芳香のなかに…… やっぱり なんだか カメくさい!

氷鳥のはね

・・・は 氷鳥のはねに触れてみた。 氷鳥のはねは ヒンヤリと冷たかった。

氷の開錠の円盤

・・・は 氷の開錠の円盤を じっくり ながめてみた。 中央には 女性の姿が刻まれている。 円盤全体が 冷気を帯びていて
ずっと持っていると しもやけになりそうだ。

氷の神獣の写真

・・・は 氷の神獣の写真 を じっくり ながめてみた。
なんとなく 写真から 不思議なチカラを 感じられる気がする。

氷の秘蹟の写真

・・・は 氷の秘蹟の写真を じっくり ながめてみた。
我ながら うまく撮れたような気がする。

黒曜のひとみ

・・・は 黒曜のひとみを じっくり ながめてみた。 気のせいだろうか どこからか 視線を感じる……。

極意書の最終巻

・・・は 極意書の最終巻を 手に取った。 数百ページにも渡る 分厚い本だ。 ずっしりとした 紙の重みを感じる。

古代獣の皮

・・・は 古代獣の皮を チカラの限り 引っ張ってみた! 古代獣の皮は まるで ビクともしない!

古代の戦刃

・・・は 古代の戦刃を じっくり ながめてみた。 サビひとつ浮かんでいない 見事な刃だ。

古代のレンチ

・・・は 古代のレンチを じっくり ながめてみた。 とても 古くなっていて あと1回 使えるかどうかに見える 特殊な形状のレンチだ。

古代兵器のコア

・・・は 古代兵器のコアを 手に取った。 ずっしりとした重みがあり 歴史のロマンを 感じさせる。

古代文字解読辞典

・・・は 古代文字解読辞典を ぱらぱらと めくってみた。 辞典には アラハギーロ王国の 古代文字について くわしく 記されている。

コッケちゃん

・・・は コッケちゃんを 天に かかげてみた。 コケコッコーーーーーー!! コッケちゃんの 美声は はるか 遠くまで 響き渡った。

子供向けの木工教本

・・・は 子供向けの木工教本を 読んでみた。 木工のやり方が 図説入りで わかりやすく 描かれている。

子ネコ

・・・は 子ネコの様子を見てみた。 子ネコは 元気なようだ。 ・・・のふところで おとなしくしている。

こはくの宝珠

・・・は こはくの宝珠を じっくり ながめてみた。 宝珠の中に 閉じ込められた蝶は 今にも はばたいていきそうだ。

コバルト池のカギ

・・・は コバルト池のカギに そっと触れてみた。 赤いサビで 指先が汚れてしまった!

ゴフェル計画指令書

・・・は ゴフェル計画指令書を 読もうとした。 しかし 並んでいるのは 暗号のような 古代文字ばかりで ・・・には まるで読めなかった。

コペのふわふわパン

・・・は コペのふわふわパンの においを かいでみた。 こうばしい香りに 刺激されて ヨダレが たれてきた・・・・・・。

ゴラトムの手紙

・・・は ゴラトムの手紙を 手に取った。 無骨な 大きい字で 「駅員ガガロへ」と書いてある。

古竜の骨

・・・は 古竜の骨を 指先で はじいてみた。 歴史を感じさせる 重厚な音が 辺りに響き渡った……。

壊れた像

・・・は 壊れた像を 眺めてみた。
しかし どんな像なのか イマイチ わからなかった……!

こんじきオイル

・・・は こんじきオイルを すこしだけ 手肌に伸ばしてみた。 とろけるような 塗りごこちに ・・・は うっとりした。

  • 最終更新:2017-08-13 21:53:26

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