サ行

さびたペンダント

・・・は さびたペンダントに 耳を寄せてみた。 ペンダントから 男性の声が聞こえてくる……。どなた…か 聞こえ…ませんか? この声を…聞いた方に お…願いが…あります。
この…ペンダントを ドワチ…ャッカ大陸の ゴブル砂漠…西 商人たち…のテントにいる 私のも…とへ 持ってき…ていただ…けますか?
私の名前は サム…ルといいますので どうか よろし…くお願いします。

さびついた剣

・・・は さびついた剣を 握りしめてみた。 手が サビくさくなってしまった!

祭典の招待状

・・・は 祭典の招待状を そっと 開いてみた。 
アリオス王の 堂々とした文字の後に かわいらしい字で 私も 楽しみにしているわ! というメッセージが 添えられている。
六種族の祭典に 参加するため この招待状を グランゼドーラ港の 船員ウーゴの所へ 持っていこう!

ザイルのカギ

・・・は ザイルのカギを じっくり ながめてみた。 どうみても 安っぽい 粗末なカギだ。

桜のキーエンブレム

・・・は 桜のキーエンブレムを じっくり ながめてみた。 王都カミハルムイでの 冒険の思い出が あざやかに よみがえる。

サジェへのプレゼント

・・・は サジェへのプレゼントを ながめてみた。 かわいらしい包み紙の中には ミルテからの手紙と 革張りの手帳が ラッピングされている。

サフランローブ上

・・・は サフランローブ上を じっくり ながめてみた。 我ながら ナットクの出来栄えだ!

サラツヤオイル

・・・は サラツヤオイルの においを かいでみた。 さわやかな フローラルの香りが 心を なごませてくれた!

サリュウコツ

・・・は サリュウコツを手に取った。 見た目のサイズのわりには ずっしりとした 重みがある。

サルファバリン

・・・は サルファバリンを 手に取った。 ガラスびんの中には できたてホヤホヤの サルファバリンが 入っている。

サルファバル鉱

・・・は サルファバル鉱を 手に取った。 サルファバル鉱は 不気味に 輝いている……。

さわやかソーダ

・・・は さわやかソーダを 少しだけ なめてみた。 さわやかな風味とともに 舌先が ピリピリと しびれた。

三闘キノコの胞子

ふくろを のぞいてみた。 胞子は ふくろの中で 淡くあたたかい光を 放っている。

三闘士のオノ

・・・は 三闘士のオノを 装備しようとしてみた。 しかし 三闘士のオノは バランスが悪くて 実際に使うのには 向かなかった。

三闘士の盾

・・・は 三闘士の盾を 装備しようとしてみた。 しかし 三闘士の盾は バランスが悪くて 実際に使うのには 向かなかった。

三闘士のハンマー

・・・は 三闘士のハンマーを 装備しようとしてみた。 しかし 三闘士のハンマーは バランスが悪くて 実際に使うのには 向かなかった。

ザンクローネパン

・・・は ザンクローネパンを じっくり ながめてみた。 食べたら 命に関わりそうな カゲキな色をしている……。

三鳴の音叉

・・・は 三鳴の音叉に 耳を 近づけてみた……。 しかし 何も聴こえなかった。

・・・は 三鳴の音叉に 耳を 近づけてみた……。 晴れやかな雰囲気の音が 響いてくる。 音叉は よろこびの音で 共鳴しているようだ。

・・・は 三鳴の音叉に 耳を 近づけてみた……。 哀切に満ちた音が 響いてくる。 音叉は 悲しみの音で 共鳴しているようだ。

・・・は 三鳴の音叉に 耳を 近づけてみた……。 ゆったりとした雰囲気の音が 響いてくる。 音叉は やすらぎの音で 共鳴しているようだ。

慈愛の光

・・・は 慈愛の光に 触れてみた。 ・・・は 不思議と あたたかい気持ちに 包まれた。

慈愛の紋章

・・・は 慈愛の紋章を じっくり ながめてみた。 身体の奥底から 慈愛が あふれだすような気がした。

幸せのヴェール

・・・は 幸せのヴェールを なでてみた。 さらさらツルツルしていて なんとも 絶妙な手触りだ。

幸せのご近所バトン

・・・が 想いを込めて書いた 幸せのご近所バトンがある。 ・・・住宅街 ・・・丁目 ・・・地区 ・・・番地 の 土地の立て札の所に置いて 次へまわしましょう!
幸せのご近所バトンの お題の答えを 変更したい時は バトンちゃんに 話しかけると 変更できます。

幸せのはね

・・・は 幸せのはねに触れてみた。 幸せのはねは フワフワしていて なんだか 幸せな気持ちになった。

シール台紙

・・・は シール台紙を 手に取ってみた。 心地よい 手触りだった。

シオンの花

・・・は シオンの花の においを かいでみた。 どこか 懐かしい香りがした。

次元渡りの玉

・・・は 次元渡りの玉を じっくり ながめてみた。 次元渡りの玉は この世の物とは思えない かがやきを放っている。

じごくのヤスリ

・・・は じごくのヤスリを 指先で なでてみた。 魂まで削れてしまいそうな 表面のギザギザに触れると 背筋の 凍りつく思いがした……。

ジャンクパーツ

・・・は ジャンクパーツの においを かいでみた。
ほんのり 荒野の土の香りがした。

漆黒のノート

・・・は 漆黒のノートを 数ページほど読んでみた。 ・・・は 恥ずかしさのあまり そっと ノートを閉じた。 

邪鬼のツノ

・・・は 邪鬼のツノを じっくり ながめてみた。 邪鬼のツノは まがまがしく光っている。

しゃくねつのカケラ

・・・は しゃくねつのカケラを ながめてみた。 カケラの中に ほのおのゆらめきが 見えた!

純白の手袋

・・・は 純白の手袋を 手に取ってみた。 キラキラ光る糸で 細かく刺しゅうが施された 芸術品のような 手袋だ。

シュメリアの写真

・・・は 学園の写真を じっくり ながめてみた。 シュメリア先生が 優しげに ほほえんでいる。

宿願のカギ

・・・は 宿願のカギを手に取り じっくり ながめてみた。 金属で できているように見えるが まったく 重さを感じなかった。

樹霊の綿毛

・・・は 樹霊の綿毛を 手に取った。 ものすごく フワフワしていて 重さを まったく 感じなかった。

純白の雪片

・・・は 純白の雪片を 手にとった。 純白の雪片は カチカチに凍っていて とうぶん 溶けそうにない。

浄化のハーブ

・・・は 浄化のハーブの においを かいでみた。 心が 洗われるかのような すがすがしい香りがした。

浄化の種火

・・・は 浄化の種火を じっくり ながめてみた。 種火は青く 静かに燃えている。

召喚士の指輪

・・・は 召喚士の指輪を じっくり ながめてみた。 指輪の裏に 文字が彫られているようだが かすれていて 読めなかった。

上質なウール

・・・は 上質なウールを なでてみた。 極上の手ざわりに ・・・は しばらくの間 幸せになった。

乗船パス引換券

・・・は 乗船パス引換券を じっくり ながめてみた。 なんだか うれしい気持ちで いっぱいになった。

招雷の電盤

・・・は 招雷の電盤を じっくり ながめてみた。
なんと 裏に 説明が書かれていた! どこかの台座に はめると 2本の柱に 雷を発生させるらしい。

しらゆきバター

・・・は しらゆきバターのビンを じっくり ながめてみた。 しらゆきバターは 雪のように美しく ツヤツヤと かがやいている。 

資料室のカギ

・・・は 資料室のカギを 手に取った。
ただの 資料室の カギにしては ずいぶん 複雑な仕組みで開く 形をしているようだ。

白い月光花

・・・は 白い月光花の においを かいでみた。 心が惑わされるような 鮮烈な香りに ブルっとなった。

白い花束

・・・は 白い花束を 手に取った。 ・・・は たちまち 優しい香りに 包まれた。

白き導き手

・・・は 白き導き手を 手に はめてみた。 白き導き手は 静かに 微笑んでいる……。 今は 助言は 得られないようだ。

白水晶のツメ

・・・は 白水晶のツメを じっくり ながめてみた。 透き通った水晶の中に 白く輝く光が 宿っているのが見える。

白のキーエンブレム

・・・は 白のキーエンブレムを じっくり ながめてみた。 オルフェアの町での 冒険の思い出が あざやかに よみがえる。

白の起動石

・・・は 白の起動石を じっくり ながめてみた。 光輝く 白刃のように まぶしい 白色をしている。

神威の扇

・・・は 神威の扇を じっくり ながめてみた。
ただならぬ空気を まとっているが どうやら 人の手で作られた品のようだ。

神威のおおづち

・・・は 神威のおおづちを じっくり ながめてみた。
ただならぬ空気を まとっているが どうやら 人の手で作られた品のようだ。

神威の大剣

・・・は 神威の大剣を じっくり ながめてみた。
ただならぬ空気を まとっているが どうやら 人の手で作られた品のようだ。

神威の杖

・・・は 神威の杖を じっくり ながめてみた。
ただならぬ空気を まとっているが どうやら 人の手で作られた品のようだ。

神威のやり

・・・は 神威のやりを じっくり ながめてみた。
ただならぬ空気を まとっているが どうやら 人の手で作られた品のようだ。

深遠なるぱふぱふ

・・・は 深遠なるぱふぱふを 手に取った。
しかし 表紙を見て 自分が読むには まだ早いと思い そっと ふところに戻した……。

震音石

・・・は 震音石を 軽く 指先で弾いてみた。 ほんのかすかな 低い音が 辺りに じっくり響き渡った。

神官のカギ束

・・・は 神官のカギ束を確かめた。 数が多すぎて どれが日記帳のカギか わからなかった。

神秘のゴブレット

・・・は 神秘のゴブレットを 指先で はじいてみた。 馬のいななきのような音が 辺りに ひびきわたった。

森羅蛮毛

・・・は 森羅蛮毛を 手に取った。
かたくて ゴワゴワしているが とても 神秘的なチカラを感じる……。

スイーツピー

・・・は スイーツピーを そっと かいでみた。 甘い香りに 刺激されて なんだか 甘いものが食べたくなってきた・・・・・・。

スラシャボンシール

・・・は スラシャボンシールを かかげてみた。 なんだか ワクワクしてきた。

スラマオイルS

・・・は スラマイオイルSを 手に取った。 その冷たさに 思わず縮みあがった!

スラマオイルL

・・・は スラマイオイルLを 手に取った。 その温もりに 伸び伸びとした気分になった!

正義の紋章

・・・は 正義の紋章を じっくり ながめてみた。
身体の奥底から 正義が あふれだすような気がした。

聖銀のかけら

・・・は 聖銀のかけらを 手に取って じっくり ながめてみた。 小さな 銀のかたまりだ。 溶かして さまざまなものに 加工できそうだ。

聖銀の鉱石

・・・は 聖銀の鉱石を 手に取った。 聖銀の鉱石は ずっしりと重たく 神秘的な輝きを はなっている。

星辰の摂理の書

・・・は 星辰の摂理の書を ひも解き読んでみた。 達筆な字で 何か書かれているが ・・・には まったく読めなかった!

聖者トゥバンの福音書

・・・は 聖者トゥバンの福音書を 開いてみた。 混乱する民衆を 導いたという 聖者トゥバンの教えが びっしりと つづられている。

星天の粉

・・・は 星天の粉に 息を吹きかけてみた。 ブワッと キラキラした粉が 宙に舞った。

聖木の枝

・・・は 聖木の枝を 振り回してみた。 よくしなる 丈夫な枝だ。

晴天の目薬

・・・は 晴天の目薬の においを かいでみた。 心が 晴れわたるような フルーティな香りがした。

聖なるハサミ

・・・は 聖なるハサミを 手に取って ながめてみた。 銀色に輝く ハサミは とても 切れ味が よさそうだ。

聖なる胃薬

・・・は 聖なる胃薬を ちょっぴり なめてみた。
とろけるような甘みが 体の中をかけぬけ 胃の内側が 浄化されていく! ……ような気がする。

星杯

・・・は 星杯を じっくり ながめてみた。 とても おごそかな雰囲気を ただよわせている。 ただ 杯というには サイズが大きいようだ。

精霊の実

・・・は 精霊の実の においを かいでみた。 ちょっとだけ 青くさい香りがした。

セティーの手紙

・・・は セティーの手紙を 手に取った。 かわいらしい字で 「神父さんへ ヒミツのお手紙」 と書いてある。

セラフィの手紙

・・・は セラフィの手紙を 読もうとした。 しかし しっかり 封がされており 勝手に 開けるわけにはいかない!

セラピアカード

・・・は セラピアカードを じっくりと ながめてみた。 1枚1枚に 違う絵柄が えがかれている。 22枚で ひとそろいのようだ。

セリクのかばん

・・・は セリクのかばんを 開けてみた。 楽譜や 予備のトゥーラの弦や 手入れ道具が ぎっしり つまっている。

戦士シグルド

・・・は 戦士シグルドを 道具として つかってみた。 戦士シグルドは 燃える瞳で こちらを見ている。

ゼキルの聖杭

・・・は ゼキルの聖杭の先端を 指先で つついてみた。 プスッ!! ・・・の指に 血が にじんだ。

全反転の天雷盤

・・・は 全反転の天雷盤を じっくり ながめてみた。 なんと 裏に 説明が書かれていた! どこかの台座に はめると すべての柱の状態が 反転してしまうらしい。

蒼炎の聖油

・・・は 蒼炎の聖油のビンの フタを開け においをかいでみた。 ものすごく 油くさい! ・・・のハナが 曲がりかけた。

草食モーモンの写真

・・・は 草食モーモンの写真を じっくり ながめてみた。 我ながら うまく撮れたような気がする。

ソイヤー豆

・・・は ソイヤー豆を つまんでみた。 ツヤツヤで みずみずしい じつに おいしそうな豆だ。

ソーミャ宛ての手紙

・・・は ソーミャ宛ての手紙を 読もうとした。 しかし しっかり 封がされており 勝手に 開けるわけにはいかない!

ソルトクォーツ

・・・は ソルトクォーツを こっそり なめてみた。 おそろしく しょっぱい! ・・・は 舌が しびれた!

  • 最終更新:2017-09-24 01:16:29

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