ハ行

灰水晶のツメ

・・・は 灰水晶のツメを じっくり ながめてみた。 透き通った水晶の中に 灰色に またたく光が 宿っているのが見える。

ハイテクスパナ

・・・は ハイテクスパナを じっくり ながめてみた。 ハイテクスパナは ピカピカと 金色に かがやいている。

はがねのオノ

・・・は はがねのオノを じっくり ながめてみた。 トルバンという人物に対する マスター・ポーリアの 深い愛を 感じさせる逸品だ。

白星剣

・・・は 白星剣を かかげてみた。 まるで ひとすじの流れ星のように やいばが キラリと かがやいた。

バグド王の伝書

・・・は バグド王の伝書を 手に取った。 とても おごそかな字で 「万年雪の万人 ガモフへ」と書いてある。

白銀ホタテ

・・・は 白銀ホタテを 手に取った。 白銀ホタテは その名にふさわしく 美しい輝きを はなっている。

薄明の花

・・・は 薄明の花を ながめてみた。 薄明の花は 淡い光を 放っている……。

はじめてのルーペ

・・・は はじめてのルーペを じっくり ながめてみた。 ヒヨコの目が動き ギロリとニラまれた ……ような気がした!

バブスラジャムパン

・・・は バブスラジャムパンの匂いを かいでみた。 先ほどの味が 口内に よみがえって 気分が悪くなった。

バリバリ漂白剤

・・・は バリバリ漂白剤を じっくり ながめてみた。 使用すると バリバリに白くなりそうな 雰囲気のただよう漂白剤だ。 今から白衣に使うのが 楽しみになった。

春風のフルート

・・・は 春風のフルートを手に取り 吹いてみた。 しかし まったく 音が出なかった。

ハロウィン衣装券

・・・は ハロウィン衣装券を じっくり ながめてみた。 なんとなく 楽しい気持ちになってきた!

ハロウィン衣装券Ⅱ

・・・は ハロウィン衣装券Ⅱを じっくり ながめてみた。 なんとなく 楽しい気持ちになってきた!

ハロウィン衣装券Ⅲ

・・・は ハロウィン衣装券Ⅲを じっくり ながめてみた。 なんとなく 楽しい気持ちになってきた!

半球体のかけら

・・・は 半球体のかけらを 指先で つついてみた。 半球体のかけらは 意外と やわらかくて さわっていると クセになりそうだ。

反転の雷盤

・・・は 反転の雷盤を じっくり ながめてみた。
なんと 裏に 説明が書かれていた! どこかの台座に はめると 2本の柱の状態が 反転してしまうらしい。

パンのかご

・・・は かごの中のパンを ひとくち かじってみようとした。 しかし アイリとの約束を思い出し 仕方なく パンを かごに戻した。

パンパニーニノート

・・・は パンパニーニノートを パラパラと めくってみた。 さっき 3時のおやつに かりんとうを食べていたら 思いついたのじゃ! ザンクローネの剣の名は 火鱗刀にしよう! ……などと たわいもないアイデアが びっしり記されている。

ひかりゴケ

・・・は ひかりゴケを じっくり ながめてみた。 キラキラと光を反射して 美しく輝いている。

光の粉

・・・は 光の粉を 指先で つついてみた。 キラキラ光る粉が 指について とても キレイだ。

彼岸鏡

・・・は 辺りの景色を 彼岸鏡に 映してみた。 しかし 鏡には 何も映らなかった。

被験者パス

・・・は 被験者パスに 書かれた文字を 読んだ。 博士の実験空間 入室パス 被験者および 仲間人間のみ有効 有効期間:無期限

美術室の石像の写真

・・・は 美術室の石像の写真を じっくり ながめてみた。
今にも 動きだしそうな 躍動感が 写真の中の 石像から 伝わってくる。

ヒナ入り帽子

・・・は ヒナ入り帽子の中にいる 鳥のヒナを 指先で なでてみた。 鳥のヒナは 気持ちよさそうに 目を ほそめている。

ヒャクマガリの根

・・・は ヒャクマガリの根を じっくり ながめてみた。 ヒャクマガリの名前の通り おそろしく 曲がりくねっている。

氷獣の毛皮

・・・は 氷獣の毛皮に そっと触れてみた。 毛皮は ブ厚くて じょうぶそうだ。

ピヨピヨ豆

・・・は ピヨピヨ豆を じっくり ながめてみた。 小さな豆の 殻の中で 1414万チキンパワーが うごめいている! ・・・・・・ような気がする。

ピラミッドの写真

・・・は ピラミッドの写真を じっくり ながめてみた。 ピラミッドの 神秘のパワーが 漂ってくるようだ。

飛泉の落涙

・・・は 飛泉の落涙を じっくり ながめてみた。 どもまでも 澄んだ にごりのない 清浄な水だ。

ビッグミート

・・・は ビッグミートを 手に取った。 なんだか おなかが すいてきた・・・・・・。

VIPライセンス

・・・は VIPライセンスを 手に取った。 まばゆく輝くカードに 『会員番号・・・ ・・・』と 刻印されている!

ひんやりズキーニャ

・・・はひんやりズキーニャを 手に取った。 ひんやりしていて 肌にあてると 心地よい 冷たさだった。

封印のかかった本

・・・は 封印のかかった本を 読もうとした。 しかし 不思議なチカラで 本は かたく 閉ざされているようだ。

封印の雷盤

・・・は 封印の雷盤を じっくり ながめてみた。 なんと 裏に 説明が書かれていた! どこかの台座に はめると 2本の柱の雷を 消してしまうらしい。

フウキの証

・・・は フウキの証を じっくり ながめてみた。 細かな装飾が ほどこされた金属製の証だ。 ・・・は ちょっぴり ほこらしい気持ちに なった!

フェンサーマント

・・・は フェンサーマントを じっくりと ながめてみた。 とても ていねいに仕立てられていて ユービアの思いやりが 感じられた。

フォーマル衣装券

・・・は フォーマル衣装券を じっくり ながめてみた。 なんとなく 楽しい気持ちになってきた!

フォステイル伝

・・・は フォステイル伝を開いた。 プクランドの古代文字で 書かれてるらしく まったく 理解できなかった・・・・・・。

ホーリーパウダー

・・・は ホーリーパウダーを じっくり ながめてみた。
心なしか ひと粒 ひと粒が 光を放っているように 見える……。

????のツボ

・・・は ツボの中の????に 話しかけてみた。
「ツボの中は なかなか居心地いいプー。 ・・・が ジャンプするたびに 頭を ゴツンするけど そこは目をつむるプー!

フカフカのもみガラ

・・・は フカフカのもみガラが入った ふくろに 手をつっ込んでみた。 名前の通り フカフカで 気持ちよかった。

フカフカのもみガラ

・・・は フカフカのもみガラが入った ふくろに 手をつっ込んでみた。 名前の通り フカフカで 気持ちよかった。 ……なんだか なつかしい気分になった。

不気味なペンダント

・・・は 不気味なペンダントに 耳を寄せてみた。 ペンダントから かすかに 女性の声が 聞こえてくる・・・・・・。 エピ・・・ス・・・テーサ・・・・・・丘陵。 聖・・・地・・・・・・パサ・・・ラ・・・ン団子・・・・・・山。 その・・・山の ふも・・・とに・・・・・・ある 聖な・・・る力が・・・・・・集ま・・・る 岩に来・・・・・・。

プク印のぬり薬

・・・は プク印のぬり薬の においを かいでみた。 ツンとした香りが 鼻を刺激する。

不思議のカギ

不思議のカギは 輝きを失っている。 不思議の魔塔の外で 不思議のカギを 使うことは できないようだ。

プチデビル衣装券

・・・は プチデビル衣装券を じっくり ながめてみた。 なんとなく 楽しい気持ちになってきた!

ふっくらにんにく

・・・は ふっくらにんにくの においを かいでみた。 食欲をかきたてる 香りが 鼻いっぱいに 広がった。

古い村人名簿

・・・は 古い村人名簿を読んでみた。 昔の村人の名前が 書き連ねてある。

古き踊り子の伝説

・・・は ナッチョスが しおりをはさんだ部分から 『古き踊り子の伝説』を 読みはじめた。 グリゴンダンスの群れが ハチミツの池に 食事をとりにいった隙をつき 踊り子は その 底なし穴へ おそるおそる 近づきました。 そして 穴の中に突き出た 今にも くずれそうな 小さな岩場……そこに ちょこんと生えた枝が みずみずしい葉を つけているのを見つけます。 これこそが 踊りを愛する者にのみ いやしを与えるという カイユの葉だったのです。 まん丸お山の てっぺんを 飛び回るカラスが 無情にも 夕暮れ時を告げると 踊り子は 覚悟を決め 底なし穴へと 身をおどらせました。

古びた王家の本

・・・は 古びた王家の本を開いた。 しかし ・・・には 書かれている文字が ひとつも読めなかった!

古びた銀のカギ

・・・は 古びた銀のカギを じっくり ながめてみた。 すっかり 銀色が くすんでしまっている。 かなり 古いもののようだ。

古びた制服のボタン

・・・は 古びた制服のボタンを 手に取って じっくり ながめてみた。 くすんだ表面に 小さなキズがついている。 アスフェルド学園の 男子の制服に ついていた ボタンのようだ。

古びた火打ち石

・・・は 古びた火打ち石を じっくり ながめてみた。
ところどころに 小さなヒビが 入っている。 あと何回か使ったら 壊れてしまいそうだ……。

古びた巻物

・・・は 古びた巻物を じっくり ながめてみた。 ところどころ 紙が破れていて 古い歴史を 感じさせる……。

フレアパウダー

・・・は フレアパウダーに 触れてみた。 パウダーは ほんのり あたたかかった。

ブレイブストーン

・・・は ブレイブストーンを じっくり ながめてみた。 レンダーシア各地の 勇気の石塔を使って ***と ***を 行き来できる 勇者の力が込められた石だ。

ベサワキ宛の手紙

・・・は ベサワキ宛の手紙を 読もうとした。
しかし しっかり封がされており 勝手に 開けるわけにはいかない!

ヘパイトスのひだね

・・・は ヘパイトスのひだねを 手に取った。 あちちっ! 指先に 水ぶくれが できてしまった・・・・・・。

変異の真珠

・・・は 変異の真珠を じっくり ながめてみた。 赤い色の 美しい真珠だ。 ずっと見ていると なんだか 落ち着かない気持ちに なってくる・・・・・・。

ホイミパウダー

・・・は ホイミパウダーを 少し なめてみた。
ちょっぴり 疲れが取れた気がした!

ホイミント衣装券

・・・は ホイミント衣装券を じっくり ながめてみた。 なんとなく 楽しい気持ちになってきた!

ホイミントチョコの包み

・・・は ホイミントチョコの包みの においを かいでみた。
その さわやかな 甘い香りに 思わず 食べてしまいたくなった……!

奉炎のトーチ

・・・は 奉炎のトーチを じっくりと ながめてみた。
→トーチには 聖鳥の炎を授かるための 炎のチカラが まだ 宿っていないようだ。
 フェザリアス山にいる魔物 エルダーフレイムを倒して トーチに チカラをためよう!

→トーチには 聖鳥の炎を授かるための 炎のチカラが 十分に 宿っているようだ。
 フェザリアス山の山頂にある 聖鳥の幽居に 向かおう!

忘却のアロマ

・・・は 忘却のアロマの香りを 深く 吸い込んだ! しかし 何も起こらなかった。 この場所で使っても 意味がないようだ。

棒きれ

・・・は 棒きれを じっくり ながめてみた。 本当に なんの へんてつもない ただの棒きれだ!

豊炎の実

・・・は 豊炎の実を 手に取った。 実全体が 熱を帯びていて ずっと持っていると ヤケドしてしまいそうだ。

冒険の書

・・・は 冒険の書を じっくり ながめてみた。 冒険の書の表紙を 見ていると 空白部分が さびしく感じる。

・・・は 冒険の書を じっくり ながめてみた。 冒険の書の表紙には 一人前の証が しっかりと 刻まれている。

亡霊の証拠写真

・・・は 亡霊の証拠写真を じっくり ながめてみた。 我ながら うまく撮れたような気がする。

ホエホエ海綿

・・・は ホエホエ海綿で 左手を みがいてみた! なんと 左手が すべすべになった!

ホーリーブーツ

・・・は ホーリーブーツを じっくり ながめてみた。 我ながら ナットクの出来栄えだ!

ホーローの研究成果

・・・は ホーローの研究成果のふくろを ちょっとだけ 開いてみた。 なんだか おいしそうな香りが 辺りに ただよった・・・・・・。

星空の結晶

・・・は 星空の結晶を 手のひらに 乗せてみた。 中心で またたく光に 共鳴して かすかに震えているのが 伝わってくる。

干しどくけし草

・・・は 干しどくけし草に触れてみた。 干しどくけし草は 軽く さわっただけで くずれるくらい パサパサに乾いている。

干しどくけし草

・・・は 干しどくけし草に触れてみた。 干しどくけし草は 軽く さわっただけで くずれるくらい パサパサに乾いている。 ……なんだか なつかしい気分になった。

星のオーラ

・・・は 星のオーラを じっくり ながめてみた。 なぜか とても なつかしい気持ちになった。

星の花束

・・・は 星の花束を 手に取った。 ・・・は たちまち 輝かしい気分になった。

炎の解鍵の円盤

・・・は 炎の解鍵の円盤を じっくり ながめてみた。
中央には 女性の姿が刻まれている。 円盤全体が 熱を帯びていて ずっと持っていると ヤケドしてしまいそうだ。

炎の神獣の写真

・・・は 炎の神獣の写真 を じっくり ながめてみた。
なんとなく 写真から 不思議なチカラを 感じられる気がする。

炎の秘蹟の写真

・・・は 炎の秘蹟の写真を じっくり ながめてみた。
我ながら うまく撮れたような気がする。

豊炎の実

・・・は 豊炎の実を 手に取った。 実全体が 熱を帯びていて ずっと持っていると ヤケドしてしまいそうだ。

ボルターの手紙

・・・は ボルターの手紙を 手に取った。 ボルターの手紙は ボロボロで ひどく 汚れている……。

ぼろぼろの手記

・・・は ぼろぼろの手記の においを かいでみた。 すごく カビくさい!

ボロボロの本

・・・は ボロボロの本を開いた。 カビと虫食いだらけのページに 見たことのない文字が 並んでいる。

ホワイトシルク

・・・は ホワイトシルクを 手に取ってみた。 まるで 空気のように軽くて スベスベだ!

ホンワカ羽毛の束

・・・は ホンワカ羽毛の束に 右手を つっこんでみた。 ホワホワとした 極上のやわらかさに包まれ 右手が じんわり あたたかくなった!

  • 最終更新:2017-10-01 12:47:19

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード