マ行

マイユTシャツ

・・・は マイユTシャツを じっくり ながめてみた。 Tシャツには はつらつとした笑顔で マイユが 縫いあげられている。 じつに みごとな 仕上がりだ。

魔光のレンズ

・・・は 魔光のレンズを通して 辺りの風景を ながめてみた。 遠くのものが 大きく ゆがんで見える。 ・・・は ちょっと クラッとした。 

マザーへの手紙

・・・は マザーへの手紙を じっくり ながめてみた。
封筒の表に とても几帳面な字で 親愛なるマザーへ としたためられている。

まじゅうのうぶ毛

・・・は まじゅうのうぶげを 指先で なでてみた。 ふわふわで もふもふ・・・・・・。 なんとも言えない 心地よい 手ざわりだった!

魔瘴石の包み

・・・は 魔瘴石の包みを確かめた。 包みの中の魔瘴石は まがまがしい瘴気を 放っている。

マスターキー

・・・は マスターキーを かかげてみた。 どうぐ使いとしてのプライドが ムネにこみ上げ 誇らしい気持ちになった。

マッドレザー

・・・は マッドレザーを そっと なでてみた。 ザラザラした感触が なんだか クセになりそうだ。

魔導の石

・・・は 魔道の石を 握り締めてみた。 魔力の波動を 感じる……ような気がした。

魔導の皮

・・・は 魔導の皮を なでてみた。 魔導の皮は ザラザラしている。

魔導の歯車

・・・は 魔導の歯車を チカラ強く にぎりしめた。 手のひらに 歯車のあとが ついてしまった!

マドハン泥

・・・は マドハン泥を 指先で つついてみた。 マドハン泥に 指の跡が ついてしまった!

招きの霊笛

・・・は 招きの霊笛を ふいてみた。 表面のホコリが取れて 招きの霊笛は ピカピカになった!

魔法布

・・・は 魔法布に触れてみた。 魔法布は ツルツルしていて 肌ざわりが よかった。

魔法の浮石

・・・は 魔法の浮石を ふところから 取りだそうとした。 しかし フワッと 宙に 浮かびあがりそうになったので あわてて ふところに戻した。

まもりのローブ

・・・は まもりのローブを じっくり ながめてみた。 我ながら ナットクの出来栄えだ!

マリーヌ神像の写真

・・・は マリーヌ神像の写真を じっくり ながめてみた。 その美しさに 思わず うっとりしてしまった……!

マリーブの手紙

・・・は マリーブの手紙を 手に取った。 汚い字で『ムーロンさま』と書いてある ようだ。

まりょくの練魂

・・・は まりょくの練魂を じっくり ながめてみた。 ブヨブヨしていて ズッシリと重い。 とても 食べられるものには 見えなかった。

万年桜の花

・・・は 万年桜の花の においを かいでみた。 春風を思わせる さわやかな 香りがした!

みきわめの石

・・・は みきわめの石を じっくり ながめてみた。 どこから どう見ても ただの石コロだ。

三毛猫スーツのヒゲ

・・・は 三毛猫スーツのヒゲを 装着してみた。
なんだか 急に 魚が 食べたくなってきた……。

三毛猫スーツ衣装券

・・・は 三毛猫スーツ衣装券を じっくり ながめてみた。 なんとなく 楽しい気持ちになってきた!

水の神獣の写真

・・・は 水の神獣の写真を じっくり ながめてみた。
なんとなく 写真から 不思議なチカラを 感じられる気がする。

水の入ったツボ

・・・は 水の入ったツボを のぞきこんだ。 ツボの中は 新鮮な水で 満たされている。 ・・・は ノドのかわきを覚えた。

水の秘蹟の写真

・・・は 水の秘蹟の写真を じっくり ながめてみた。
我ながら うまく撮れたような気がする。

三つ星ブレンド豆

・・・は 三つ星ブレンド豆の においを かいでみた。 いつまでも かいでいたくなるような なんとも いい香りだ!

緑のカラ

・・・は 緑のカラを じっくり ながめてみた。
この 空気が 濃くなったかのような 深く濃密な緑色には どこかで 見覚えが ある気がする……

緑のキーエンブレム

・・・は 緑のキーエンブレムを じっくり ながめてみた。 風の町アズランでの 冒険の思い出が あざやかに よみがえる。

ミネアの手紙

・・・は ミネアの手紙を 手に取った。 ずっしり重く 厚みがある。 なんだか 威圧感を感じる……。

ミローレ衣装券

・・・は ミローレ衣装券を じっくり ながめてみた。 なんとなく 楽しい気持ちになってきた!

魅惑のぶどう

・・・は 魅惑のぶどうの においを かいでみた。 とても いい香りで おいしそうだ。 ・・・は なんだか お腹が 空いてきた・・・・・・。

無限の磁力石

・・・は 無限の磁力石を 金属に 近づけてみた。 無限の磁力石は ピッタリくっついて はがすのに 苦労するほどだ。

夢現のタネ

・・・は 夢現のタネを じっくり ながめてみた。 タネは つやつやとした 不思議な輝きを 放っている。

紫のキーエンブレム

・・・は 紫のキーエンブレムを じっくり ながめてみた。 メギストリスの都での 冒険の思い出が あざやかに よみがえる。

メイサのノート

・・・は メイサのノートを 手に取った。 メイサのノートには 几帳面そうに 彼女の名前が 書かれている。

メイジダスター

・・・は メイジダスターで 手を ぬぐってみた。 両手に 魔力が宿った……ような気がした。

女神のガーベラ

・・・は 女神のガーベラに そっと 顔を近づけた。 ・・・は 華やかな香りに 幸せな気持ちになった。

女神の紅蓮石

・・・は 女神の紅蓮石を じっくり ながめてみた。 女神の紅蓮石は 神々しい 赤色の光を放っている。

女神の紫光石

・・・は 女神の紫光石を じっくり ながめてみた。 女神の紫光石は 神々しい 紫色の光を放っている。

女神の書

・・・は 女神の書を取り出して 広げてみた。
女神の書という題名以外は 何も書かれておらず 中身は真っ白だ。

女神の蒼銀石

・・・は 女神の蒼銀石を じっくり ながめてみた。 女神の蒼銀石は 神々しい 銀色の光を放っている。

女神の天桜石

・・・は 女神の天桜石を じっくり ながめてみた。 女神の天桜石は 神々しい 桜色の光を放っている。

メルサン小麦

・・・は メルサン小麦の においを かいでみた。 香ばしくて どこか懐かしいような おひさまのにおいがした。

メルサン小麦粉

・・・は メルサン小麦粉を ひとつまみ 手に取った。 サラサラとした 挽きたての粉たちが 指の間を すべり落ちていった。

メンメのメモ

・・・は メンメのメモを 手に取った。 しかし 記されている文字は ・・・には まるで読めなかった。

モモヨのかばん

・・・は モモヨのかばんを じっくり ながめてみた。 あざやかな色が 目にまぶしい とても おシャレな かばんだ。

モンセロの湯の花

・・・は モンセロの湯の花を 指先で つついてみた。 つついたところが 少し崩れて ふんわりと 温泉の香りが ただよった。

モンポ計

・・・は モンポ計の スイッチを 押してみようとした。 しかし うっかり いじると 壊れそうな気がして やめておいた。

  • 最終更新:2017-10-01 19:56:18

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード